アイ・エイチ・ディ協同組合

代表理事挨拶

「和顔愛語 先意承問」
(わげんあいご せんにじょうもん)

相手の心、思いを汲み取り、思いやりの心をもって笑顔で対応すること。
お客様の喜びをわが喜びとし、効果一番主義に基づいた真に役立つ人材を供給し、微力ながら明るい豊かな社会づくりに貢献いたします。

アイ・エイチ・ディ協同組合
代表理事 小林 眞弘

代表理事経歴

1962年4月

富士信用組合入社

1977年12月

富士信用組合退社

1978年6月

岡山万成郵便局開局 岡山万成郵便局局長就任

1991年11月

岡山野田屋町郵便局新築(移転) 岡山野田屋町郵便局局長就任

2005年3月

岡山野田屋町郵便局局長退官

2006年5月

岡山県企業支援協同組合(IHD協同組合)代表理事就任

組合沿革

2006年5月

岡山県企業支援協同組合設立

2007年4月

組織名をアイ・エイチ・ディ協同組合に変更

2008年11月

岡山県倉敷市沖新町に移転

2014年10月

岡山県倉敷市中庄に移転 外国人技能実習生研修所を設立

2015年10月

「外国人建設就労者」監理団体認定

2017年12月

「外国人技能実習生」監理団体(特定)許可

2018年3月

「外国人技能実習生」監理団体(一般)許可

2018年7月

技能実習生受入通算1,000名達成(研修生含む)

2019年7月

「特定技能外国人」登録支援機関許可

2019年10月

新研修センター完成予定

新研修センター完成予定図

目的

本組合は組合員の相互扶助の精神に基づき、組合員のために必要な共同事業を行い、組合員の自主的な経済活動を促進し、かつ、その経済的地位の向上を図ることを目的とする。

事業内容

共同購買事業
組合員の事業に要する資材や消耗品を一括で購入することで、組合員ごとの購入コストの低減を図るものです。

共同販売事業
組合員の取り扱う商品を広く販売することで、組合員ごとの市場拡大を図るものです。

外国人技能実習生共同受入事業
組合員で開発され培われた技能や技術又は知識を開発途上国等に移転することを図り、当該開発途上国等の経済発展を担う人材の育成に寄与するものです。

特定技能外国人支援事業
生産性向上や国内人材確保のための取組を行ってもなお人材確保をすることが困難な状況にある産業を行う組合員において、一定の専門性・技能を有し即戦力となる外国人を受け入れるものです。

組合員のためにする職業紹介事業
特定技能外国人や技術者等の組合員が求める人材を募集し雇用契約の斡旋を行うものです。

教育情報事業
組合員の事業に関する経営管理情報や業界・技術情報等の提供、また組合事業に関する知識や情報等の普及を図るものです。

福利厚生事業
組織貢献・勤労意欲の向上による組合員の経営の円滑化、また組合員間の融和、組合への参加・帰属意識の高揚を図るものです。

組合概要

組織名

アイ・エイチ・ディ協同組合

設立

2006年5月26日

代表理事

小林 眞弘

本部

〒710-0016 岡山県倉敷市中庄2376-1 
TEL.086-476-1727 FAX.086-476-1728

組合総数

56社(2019年6月現在)

認可省庁

厚生労働省 経済産業省 国土交通省 農林水産省

ホームページ

http://www.ihd.jp/